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      <title>毎日が楽しくなるフォトライフのススメ〜Web版</title>
      <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/</link>
      <description>毎日写真を撮る。ふだん見過ごしがちな日常がステキな風景に早変わり。
そんなフォトライフを送りたい人を応援するメルマガ、【毎日が楽しくなるフォトライフのススメ】のコンテンツをまとめたサイトです。写真って難しい？いいえ、楽しいのです。もちろん小さなデジカメでもOK！アナタの楽しいフォトライフは今日からスタート！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 05 Dec 2008 21:11:43 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>Canon EOS 5D Mark II </title>
         <description><![CDATA[キヤノンフォトサークルより先日、EOS 5D Mark II プレミアム発表会の
招待状が届いたので仙台会場に行ってきました。
<br />
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/canon5dmark201.jpg" alt="EOS5DMark">
会場には中高年の男性がほとんどで、女性は私くらいでした。。。
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/canon5dmark202.jpg" alt="Mark">
が、ひるむことなく実機を触る！
おそらく会場には EOS 5D MarkⅡがトータル２０台くらいあったかと。
会場にきていた３０人程の人は、思い思いに実機を触ってその感触を味わっていました。
<br />
実機を触って率直な感想。
<br />
ダイヤル部分や、電源オンオフの部分、ストロボのＸ接点などが
５Ｄより若干ちゃちな感じがしました。
<br />
ですが、やっぱりイイです！EOS 5D MarkⅡ。
正直、めちゃめちゃ欲しくなりました！
<br />
メーカーの人からいろんな話をひきずりだしながらいろいろ触りまくり、
撮りまくらせてもらいました。
<br />
自前のＣＦカードを5D MarkⅡに入れて試し撮りしてもイイかと
聞くとＮＧとのこと・・・
販売用のボディではなくデモ機なので、ご遠慮下さい、ということでした。
残念！！！

で、EOS 5D MarkⅡの良い点、さらに欲しくなる点をまとめました。

◆センサーサイズがフルサイズ
◆映像エンジン【DIGIC 4】
◆ISO感度がISO25600まで拡張
◆視野率約98％のファインダー
◆センサーダスト対策
◆シャッター耐久約15万回

また、嬉しい新機能としては、バッテリーの情報がわかる、という点です。

デジイチで撮ってる人ならばバッテリーって二個以上持ってるかとは思うんですが、
そのバッテリーが何回つかってて、どれくらい劣化してるか、っていうことが
わかるんです。
とても便利な機能だと思いませんか？
バッテリーの履歴が詳しく分かるんですよ〜！

それと、コンパクトフラッシュ【UDMA】対応のメモリーが使えるというのも
魅力の一つでしょうね。

実際にその場でメーカーの人に比較してもらってその良さがとてもよく分かりました。
スポーツ写真や動物の写真、子供の写真とか動くものを追ってると
データの書き込み速度って案外ネックになるんですよね。
そういう状況ならばこその利点かと思います。
<br />
最初は「いらないだろう、そんなの。」と思ってた機能、フルHD動画撮影。
なんだけど、これがなかなか凄い！
実際に見てやっぱり良かった〜。
これ、使えます！
EOSシリーズ初のフルHD動画撮影ではあるんだけど、画質がめちゃキレイ！
EOS 5D Mark IIの最大なる特徴といっても過言ではないフルHD動画撮影。
<br />
お土産に頂いたDVDにその撮影された動画がはいっていたのですが
ほんとにめちゃくちゃ画像がキレイでした。
<br />
EFレンズ最高！！です。
<br />
こうやって発表会のことを思い出しつつ書いていると、これまたますます5D Mark IIが
欲しくなってきました。
ほんと、まちがいない！と断言できるデジタル一眼レフカメラでした。

]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/12/canon_eos_5d_mark_ii.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070話題のカメラ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">EOS 5D Mark II</category>
        
         <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 21:11:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>落葉写真</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
　.:*・毎日が楽しくなるフォトライフのススメ・*:.
　　　vol.54 　　 　　　　　　　　　　　     　
◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
●落葉写真

紅葉した木々を撮るのってとても楽しいですね。
↓　↓　↓　↓
<a href="http://mipho.exblog.jp/9601580/">紅葉の画像を見る</a>
<br /><br />
約一ヶ月前の裏磐梯【五色沼】、東京のお友達○kiさんが
福島に遊びにきたときの写真たちです。
<br />
木々に燃える紅葉がしっとりした空気に映えてとても綺麗☆
<br />
この日は朝から雨模様でした。
ぬかるんだ五色沼の遊歩道を歩きつつ、傘をさしつつパシャパシャと
紅葉を楽しみながらの撮影でしたので、どうしても視線は下のほうを
向くことが多くなっていました。
<br /><br />
そこで撮った写真がこれ。
↓　↓　↓　↓

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/ochiba1.jpg" alt="落ち葉">
<br />
黄葉した落ち葉。
一面の落ち葉は色とりどりでとても綺麗です。
<br />
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/ochiba2.jpg" alt="落ち葉">
雨によってしっとりした感じが落葉にいい情緒をかもし出して
くれているようです。
<br />
この写真は、しっとり感を強調するために露出をマイナス補正にして
撮っています。
<br />
雨の後の落ち葉もなかなか良いものです。
たまには下に落ちた葉っぱ達を撮る、というのも秋を楽しむ写真の
一つとしてとりいれてみませんか？
<br /><br />

気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

<br /><br />
★ふうちゃんPhoto★
　↓　↓　↓　クリック
<a href="http://mipho.exblog.jp/9542115/">ぶらぶ〜ら</a>]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/11/post_46.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001被写体</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">秋</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">紅葉</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">落葉</category>
        
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 13:34:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>逆光と順光</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
　.:*・毎日が楽しくなるフォトライフのススメ・*:.
　　　vol.53 　　 　　　　　　　　　　　     　
◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
●逆光と順光

思い通りの写真を撮るためには、光の方向をある程度読む必要があります。


<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/junkou.jpg" alt="順光">

これは「順光」（読み：じゅんこう）で撮った写真。
自分の立つ位置の後ろに太陽があります。


<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/gyakkou.jpg" alt="逆光">

これは「逆光」（読み：ぎゃっこう）で撮った写真。
被写体であるモノの後方に太陽があります。


順光ではモノの色ははっきりくっきりと写ります。
逆光では、光が透けてる、って感じの写真になるので
そのモノの色は透過して写ります。

どちらがイイかは、とる人の主観にもよりますね。
はっきりと、好き嫌いでの違い、ということでしょうけど。

これからの季節、紅葉が綺麗な季節、思い切って逆光で撮ってみても
楽しいと思います。

その時は、露出補正、＋（プラス）側に補正して。
そうしないと、真っ暗なモノが撮れてしまいますので。


気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。


★ふうちゃんPhoto★
　↓　↓　↓　クリック

<a href="http://mipho.exblog.jp/9397770/">〜いなごウィッシュ！</a>
<a href="http://www.technorati.jp/claim/sti6vumt9w" rel="me">テクノラティプロフィール</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">光の方向</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">順光</category>
        
         <pubDate>Fri, 17 Oct 2008 10:43:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>合わせにくいピント</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
　.:*・毎日が楽しくなるフォトライフのススメ・*:.
　　　vol.52 　　 　　　　　　　　　　　     　
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●合わせにくいピント

先日、福島県の塙町というところの「はなわダリア祭り」に行ってきました。
毎年晩夏〜初秋にかけて300種500株の見事なダリア園を公開しています。

<a href="http://mipho.exblog.jp/9039936/">ダリアの画像を見る</a>

色とりどり、さまざまな大きさ、多種多様なダリアの競演。
残暑厳しい日中、暑さを忘れて夢中でシャッターを切っていると、
私のコンデジで同じくダリアを撮ってた旦那に呼ばれました。


旦那　「あそこ！おもしろいものがあるよ」

ふうちゃん「どれ。」

綺麗なダリア？珍しい花色？
期待を大にして近づいて旦那の指し示すところを凝視する。

ふうちゃん「なにこれ？」

旦那「おもしろくない！？」

<a href="http://mipho.exblog.jp/9152581/">画像を見る</a>
↓　↓　↓　↓
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/haeng.jpg" alt="ハエ"/><br />

デジカメでとった画像をチェック。

ふうちゃん「ピントが合ってないよ。」

旦那「ホンマや〜。」

ふうちゃん「マクロモードにして撮った？」

旦那「したよ、ちゃんとマクロに。」

ふうちゃん「どれ、私が撮ってみよう。」

・・・・

旦那「どう？」

ふうちゃん「んん〜・・・・やっぱりまだ合ってない・・・あ、そうだ！
ちょっとコレにシャッター半押しにしてピントを合わせてみて。」


コレ、とは被写体であるハエのところを差した人さし指。

シャッターを半押しすると、私の指にピントが合ったままになる。

私の指にピントが合った時点で、私は指をそのばから外す。

ふうちゃん「そこでシャッターを切って！」

パシャ！

どれどれ。液晶画面を見つめる二人。

旦那、ふうちゃん「おお！！！」

見事、ピントの合ったハエが撮れていました。

<a href="http://mipho.exblog.jp/9152603/">画像を見る</a>
↓　↓　↓　↓
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/haeok.jpg" alt="ハエ"/><br />


網目って、カメラがどこにピントを合わせていいのか迷ってしまったみたい。
編目を越した向こう側にピントが合ったり。

なかなかピントが合わない。
マクロモードにしたのに。。。

なんて時、撮りたい被写体のところに指なり、物なりを置いて
そこにシャッター半押しにし、フォーカスロックをかけておいて
指なり物なりを外してシャッターを押しきる、って方法も
試してみるといい場合もあります。

お試しあれ〜。

気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

★ふうちゃんPhoto★
　↓　↓　↓　クリック
<a href="http://mipho.exblog.jp/9123163/  ">　〜ダリアとトンボ〜</a>]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/09/post_44.html</link>
         <guid>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/09/post_44.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ピント</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ネット</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハエ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ピント</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ピンボケ</category>
        
         <pubDate>Sat, 27 Sep 2008 21:47:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>梅雨を楽しく撮る</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
　.:*・毎日が楽しくなるフォトライフのススメ・*:.
　　　vol.51 　　 　　　　　　　　　　　     　
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●梅雨を楽しむ

もう梅雨明けした地域もありますね。
だけど、雨は梅雨でなくとも降ります！
と、なかば強引に梅雨を楽しむ写真というテーマでいきましょう。

前号で花に霧吹きをかけて写真とると、しっとりと見せてくれる。
雨上がりの雨粒は、植物をみずみずしく表現できるってことを書きました。

↓　↓　↓　↓
<a href="http://mipho.exblog.jp/8604559/">画像を見る</a>

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/suiteki01.jpg" alt="水滴"/><br />
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/suiteki02.jpg" alt="水滴"/><br />

花の終わった牡丹の葉。
小さなクローバーの葉っぱ。

雨粒がついてると、普段見過ごしがちな小さな葉っぱでも
いい表情してくれます。

雨粒は、花、葉っぱ以外でもいい演出効果を生み出します。
↓　↓　↓　↓

<a href="http://mipho.exblog.jp/8604582/">画像を見る</a>
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/suiteki03.jpg" alt="クモの巣"/><br />
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/suiteki04.jpg" alt="クモの巣"/><br />

普段、きもちわる〜！って思ってたクモの巣。
だけど、雨上がりにはなんだかファンタジーな感じ☆

雨上がりに、クモの巣を探してみたくなりませんか？


気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

★ふうちゃんPhoto★

　　<a href="http://mipho.exblog.jp/2924614/">クレマチス</a>

]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/07/post_43.html</link>
         <guid>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/07/post_43.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001被写体</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 09:11:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初夏の花をみずみずしく</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
　.:*・毎日が楽しくなるフォトライフのススメ・*:.
　　　vol.50 　　 　　　　　　　　　　　     　
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●初夏の花をみずみずしく

アヤメ、シャクヤク、紫露草が咲いています。
あじさい、撫子、バラ、アサガオもじき咲いてくることでしょう。

この時期は、やっぱりお花が綺麗。


ウチの庭にもアヤメの仲間「ジャーマンアイリス」が咲いています。

太陽の光をさんさんと浴びてる姿も良いんですが、ちょっとだけ
しっとりとさせてみました。

↓　↓　↓　↓

<a href="http://mipho.exblog.jp/8219662/">画像を見る</a>

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/kirifuki.jpg" alt="霧吹き"/><br />

みずみずしさをかもし出してみようと、霧吹きをつかってみました。

↓　↓　↓　↓

<a href="http://mipho.exblog.jp/8219684/">画像を見る</a>

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/atomizer.jpg" alt="アトマイザー"/><br />


100円ショップなどでよく売ってるアトマイザータイプのスプレーです。

カメラも持ってるし、大きな霧吹きではポケットに入らないので、
これくらいのを1個持ってると便利ですね。

一度お試しください☆


気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

★ふうちゃんPhoto★

<a href="http://mipho.exblog.jp/8219648/">アイビーちゃん</a>]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/07/post_42.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001被写体</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 15:21:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新緑を撮る Vol.2</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
　.:*・毎日が楽しくなるフォトライフのススメ・*:.
　　　vol.49 　　 　　　　　　　　　　　     　
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●新緑を撮る Vol.2

新緑が眩しいですね。
天を仰げば、眩しい若葉たち。
思わずパチリ！撮りたくなりました。

↓　↓　↓　↓
<a href="http://mipho.exblog.jp/8068162/">画像を見る</a>

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/03shinryoku.jpg" alt="banner"/><br /><br />
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/04shinryoku.jpg" alt="banner"/><br />

１.空を仰ぎながら撮影すると、被写体である若葉たちが黒っぽくなりました。

2.なので、プラス補正してみましょう。
　新緑のグリーンが透けたように写ってくれました。

何故、空を仰いだ時、黒っぽくなったのか？

それは、カメラが自動的に「明るすぎる！暗くしないと写らない！！」、と思い
カメラ側で補正したから。

いやいや、空を写してるんじゃなく、新緑を撮りたいんだ！
そう心の中で言ってもカメラはそう判断しなかっただけのこと。

それならば、自分の手で逆に補正をかけ、プラスにして撮れば
新緑はグリーンに写ります。

空を仰いだように新緑を撮る場合は、プラス補正しましょう。

気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

★ふうちゃんPhoto★

<a href="http://mipho.exblog.jp/8068296/">なんの葉っぱ？</a>]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/07/_vol2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001被写体</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新緑</category>
        
         <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 15:15:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新緑を撮る</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
　.:*・毎日が楽しくなるフォトライフのススメ・*:.
　　　vol.48 　　 　　　　　　　　　　　     　
◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
GWにみなさんは何処へ行きましたか？

TDLやUSJとかのテーマパーク。
温泉、水族館、動物園。健康的に、ダイビング、登山、テニスに野球。
アカデミックに、美術館、博物館、歴史資料館・・・
遠出、人混みにすっかりお疲れの様子でしょうか？

この時期、あらゆる場所で目に付くものがあります。
・・・それは、若葉が眩しい新緑の木々。

●新緑を撮る

初夏のすがすがしい空気のなか、ふと見上げると眩しい
新緑が目に飛び込んできます。

ということで、今回は新緑をテーマにしてみましょう。

↓　↓　↓　↓
<a href="http://mipho.exblog.jp/8027060/">画像を見る</a>

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/01shinryoku.jpg" alt="banner"/><br />
公園の川渕にモミジが若葉を茂らせていました。
１　ノーマルでも良いんだけど、新緑のグリーンを強調させるために、
少しマイナス補正にしてみました。

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/02shinryoku.jpg" alt="banner"/><br />
この状況は、すこし薄暗いような場所でした。
こんなときは、カメラが「暗いので明るく撮らなきゃ！」と、自動で
明るめに補正するので、明るく撮れてしまいます。

水面をより黒っぽくし、新緑を強調するならマイナス補正です。
ただしやり過ぎにはご注意を。
相手は動く被写体でないので、ディスプレイで確認しながら
補正の度合いを変えてテストしながら撮ってくださいね。


気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

★ふうちゃんPhoto★
 
　      <a href="http://mipho.exblog.jp/8021151/">重なった緑</a>

]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/05/post_41.html</link>
         <guid>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/05/post_41.html</guid>
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         <pubDate>Thu, 08 May 2008 10:07:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初夏の花</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
　.:*・毎日が楽しくなるフォトライフのススメ・*:.
　　　vol.47 　　 　　　　　　　　　　　     　
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ツツジ、藤、芝桜、牡丹などのお花が咲いてます。
色んなところへ出向いていって花の写真を撮ってみましょ☆

●自分の足がズーム

花盛りのGW。
いろんなところで咲いてるお花を撮る時、やってみて下さい。
ズーム機能に頼らず、自分の足であれこれ動いて撮る、ということを。

↓　↓　↓　↓
<a href="http://mipho.exblog.jp/7960413/">画像を見る</a>

ショッキングピンクが眩しいツツジの花。
ぐぐーーっと近寄って、マクロで撮ってみました。
画面からはみ出すくらいに近寄ってみると迫力が増しますね。
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/01shoka.jpg" alt="banner"/><br />

牡丹です。
被写体を画面の真ん中に配置して撮りがちなんですが、
画面の左右にちょっとずらすだけで、洒落て見えますね。
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/02botan.jpg" alt="banner"/><br />

藤の花です。
構図を縦位置にすると、奥行きが感じられますね。
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/03fuji.jpg" alt="banner"/><br />

忘れな草です。
小さい花なので、マクロにして花にギリギリまで近寄ります。
ちいさな花ですので、しゃがみ込んでみて猫や犬くらいの目線で
撮ってみると、いつもと違ったように見えます。
縦位置ですと、奥行き感も増します。
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/04wasurena.jpg" alt="banner"/><br />

あれこれと、視点を変えながら写真を撮ると、見慣れたお花たちも
いつもと違った感じにみえますね。

花に限らず、建物とかオブジェ、人や動物にも試してみると面白いですよ。
前に出ていったり、後ろに下がったり、といろいろ足をつかって撮ってみて下さい。

思わず「おおっ！」と思える写真が撮れる！かも！？

気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

★ふうちゃんPhoto★
 
      <a href="http://mipho.exblog.jp/7959264/">前へならえ！</a>]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/05/post_40.html</link>
         <guid>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/05/post_40.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001被写体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 May 2008 09:53:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>情緒ある花</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
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　　　vol.46 　　 　　　　　　　　　　　     　
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花は咲いてるからこそ美しい。
だけれども、ちょっと目線を落とせば、そこにも儚くも短い花の命を
感じさせてくれるものが落ちています。

花びらです。

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<a href="http://mipho.exblog.jp/7927373/">画像を見る</a>

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/rakka1.jpg" alt="banner"/><br />

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/rakka2.jpg" alt="banner"/><br />

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/rakka3.jpg" alt="banner"/><br />

階段を登りながら、溜まってる花びらと、階段の石とのコントラストを
楽しみました。

手水鉢に溜まった花びらも、ところどころ透けてて儚くも綺麗でした。

お寺などに咲く桜の木の下には、落花した花びらたちが
階段に溜まってたりします。

地面をじっくりみると、意外に面白い被写体が転がってるかも！？


気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

★ふうちゃんPhoto★
 
      <a href="http://mipho.exblog.jp/7891104/">三春滝桜 Vol.2</a>



]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/04/post_39.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001被写体</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 20:40:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>縦と横では。。。</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
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　　　vol.45 　　 　　　　　　　　　　　     　
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●縦と横では。。。

縦位置とは、カメラの構図を縦長にして撮ることです。

縦位置で撮る、っていうのはカメラをクイっと９０度に回して撮ります。

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<a href="http://mipho.exblog.jp/7878490/">画像を見る</a>

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/koukyo1.jpg" alt="banner"/><br />
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/koukyo2.jpg" alt="banner"/><br />

あいにくの花曇りでした。
横位置の方が広がりが感じられませんか？
都会の春を感じながら皇居周りを撮ってみたものです。


こちらも縦位置と横位置を比較。

↓　↓　↓　↓
<a href="http://mipho.exblog.jp/7878559/">画像を見る</a>

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/sakurayoko.jpg" alt="banner"/><br />
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/sakuratate.jpg" alt="banner"/><br />

桜の写真。
横位置は広がりを感じさせますね。
縦位置では奥行きを感じると思います。

表現したい内容によって縦と横を撮り分けるのが良いと思います。


気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

★ふうちゃんPhoto★

　　　<a href="http://mipho.exblog.jp/7861609/">枝垂れ桜変化</a>
  　　


]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/04/post_38.html</link>
         <guid>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/04/post_38.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007構図</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 20:29:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冬は光りが柔らかい</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
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　　　vol.44 　　 　　　　　　　　　　　     　
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●冬は光りが柔らかい

冬は日差しがなんだか柔らかく感じますね。
太陽の角度が低く、その結果影も長くなるのでそのように感じます。
そういうシチュエーションを活かして、日常的によくある光景を
おしゃれな感じで撮ってみませんか？

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<a href="http://mipho.exblog.jp/7240906/">画像を見る</a>
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/glass1.jpg" alt="banner"/><br />

なんてことないテーブルの上にあるグラス。
とあるカフェで出されたお水。
色つきのグラスがイイ表情を出してくれています。


カフェではチーズケーキをいただきました。

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<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/cake1.jpg" alt="banner"/><br />
<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/cake2.jpg" alt="banner"/><br />


食前の美味しそうなチーズケーキ。
濃厚なチーズの香りと、添えられてる生クリームの清々しさ。
いちごの甘酸っぱくジューシーな香りがたまりません。

ペロリと平らげた後も、なんだか光がキレイでパシャ！

食後のお皿も、ゆったりとした時間の流れを
感じさせてくれているように思います。


気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

★ふうちゃんPhoto★
　　　　　　　　　　
       　<a href="http://mipho.exblog.jp/7240945/">窓の外</a>]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/04/post_37.html</link>
         <guid>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/04/post_37.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002光</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 20:22:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>森を歩く　Vol.2</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
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●森を歩く　Vol.2

森を歩きながらとあるシチュエーションでの撮影について比較してみました。

↓　↓　↓　↓
<a href="http://mipho.exblog.jp/6758335/">画像を見る</a>

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/kouyou1.jpg" alt="banner"/><br />

光に透ける木々の葉っぱを撮影しました。

A　カメラまかせ、そのままで撮影。
　　透けた葉っぱ以外はすこし暗めに写ってますが、透けた葉っぱの感じは
　　よく表現できていると思います。
　　
B　Aより露出補正をプラスにして撮りました。
　　1と1/3プラスに補正しました。
　　周りの木々の状態はよく写ってますが、透けた葉っぱはオーバーになりすぎ。
　　白飛びしています。


透ける葉っぱをメインで撮るには、逆光であってもプラス補正しないほうが
いいですね。

↓　↓　↓　↓
<a href="http://mipho.exblog.jp/6758343/">画像を見る</a>

<img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/photo/kouyou2.jpg" alt="banner"/><br />

こちらも逆光で透ける葉っぱを撮りました。

A　カメラまかせで撮影。
　　透けた葉っぱは暗くて、紅葉した葉っぱの色が黒く沈みすぎています。
　　
B　露出をＡよりプラス補正しました。
　　1と1/3のプラス補正です。
　　紅葉した葉っぱの色はよく写っています。
　　しかし向こうの景色が白っぽく写っています。
　　
明るい向こう側の景色部分と、手前の紅葉している葉っぱの
部分では、明暗の差がありすぎます。
こういった状態で、両方を自然な状態でキレイに撮る、というのはなかなか難しいですね。

「あちらを立てればこちらが立たぬ」といった状態です。

しかし、奥の手があります。

それは、ストロボを発光させる、ということです。

人物撮影以外でも、ストロボを使って風景を撮る、というのを
試してみて下さいね。

気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

★ふうちゃんPhoto★
　　　　　　　　　　
       　<a href="http://mipho.exblog.jp/6692582/">四角い柿</a>]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/04/vol2_4.html</link>
         <guid>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2008/04/vol2_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001被写体</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 19:57:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋の森を歩くVol.1</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
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　　　vol.42 　　 　　　　　　　　　　　     　
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●森を歩く

紅葉が北から南下していってます。
私の暮す町にも秋の気配は漂ってきました。

さっそくカメラをぶら下げ、裏磐梯にある【五色沼】を巡ってきました。

黄緑色〜黄色〜オレンジ色〜赤色とキレイな山の木々。

この季節になると日本人でよかったな〜とつくづく思います。

遊歩道はコンクリートやアスファルトで整地されていません。

原生林の森を歩く、そういった雰囲気でいつまで歩いても
飽きることがありませんでした。

ふと足をとめ、歩いてきた道を振り返ります。

<a href="http://mipho.exblog.jp/6674276/">画像を見る</a>

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A　逆光のシチュエーション。
　　逆光ではあるんだけど、森が暗いのでそのままで撮っても
　　真っ暗には写りませんでした。
　　
B　同じ場所ですが、露出補正をプラスにして撮りました。
　　1と2/3程のかなりオーバーなプラス補正です。
　　ちょっと幻想的な写真になりました。

どっちがいい、という問題ではないのですが露出を変えるだけで
雰囲気がガラリと変わってきます。

個人的には明るいのが好きです♪


脇の景色をみていると、ふと目に留まった樹。
幹についてる苔がとてもキレイです。
明け方まで降っていたと思われる雨でみずみずしいです。

<a href="http://mipho.exblog.jp/6674293/">画像を見る</a>

<a href="http://photo4.miphoto.jp/ukip/%E6%9C%A8%E3%81%AE%E5%B9%B9%E3%81%AE%E8%8B%94%E6%AF%94%E8%BC%83.html" onclick="window.open('http://photo4.miphoto.jp/ukip/%E6%9C%A8%E3%81%AE%E5%B9%B9%E3%81%AE%E8%8B%94%E6%AF%94%E8%BC%83.html','popup','width=900,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/%E6%9C%A8%E3%81%AE%E5%B9%B9%E3%81%AE%E8%8B%94%E6%AF%94%E8%BC%83-thumb.jpg" width="450" height="300" alt="" /></a>



A　幹の苔を撮ってみましたが、ちょっと明るいようです。
　　
B　露出をマイナスに補正しました。
　　1と2/3程のマイナス補正です。
　　苔の部分に光が当たってるので、やや多めのマイナス補正でも
　　苔の質感がよく活かされて写っていると思いませんか？
　　

黒っぽいものは明るめに写るので、マイナス補正しましょう。
樹の幹の質感とか、苔の質感などはプラスしちゃうと半減します。


気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

★ふうちゃんPhoto★
　　　　　　　　　　
       　<a href="http://mipho.exblog.jp/6674321/">見上げると</a>


]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2007/10/vol1_2.html</link>
         <guid>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2007/10/vol1_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001被写体</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 14:24:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>花壇の花〜ピントの位置〜</title>
         <description><![CDATA[◆◇◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◇◆
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　　　vol.41 　　 　　　　　　　　　　　     　
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●ピントの位置で印象が違ってくる


高原の花壇。
まるで、花でつくった絨毯のよう。

<a href="http://mipho.exblog.jp/6493947/">画像を見る</a>

<a href="http://photo4.miphoto.jp/ukip/%E9%82%A3%E9%A0%88%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%99.html" onclick="window.open('http://photo4.miphoto.jp/ukip/%E9%82%A3%E9%A0%88%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%99.html','popup','width=399,height=801,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://photo4.miphoto.jp/ukip/%E9%82%A3%E9%A0%88%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%99-thumb.jpg" width="300" height="602" alt="" /></a>


那須フラワーワールドに行ってきました。

上の写真は、空にピントを合わせて撮りました。
真ん中は白い花にピントを合わせて撮りました。
下の写真は、手前のブルーサルビアにピントを合わせて撮りました。


同じアングルで、露出、シャッタースピードも同じ条件で
撮った写真でも、ピントを合わせる部分を変えるだけで、
印象はガラリと変わってきますね。

さて、どの写真がお好きですか？


気持ちを楽にして、その瞬間を楽しむ。
ピンボケ、手ブレ、怖がらずに☆
ぜひ今日、一枚、「心」を動かす写真を撮ってみてください。
そして明日も。

★ふうちゃんPhoto★

<a href="http://mipho.exblog.jp/6484368/">旅にでたいなあ・・</a>]]></description>
         <link>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2007/10/post_36.html</link>
         <guid>http://photo4.miphoto.jp/ukip/2007/10/post_36.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004ピント</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 14:03:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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